革工房 革紋(かもん)
アクセサリーにも、好きな色を。
京都の伝統技法で彩られた革と、
宝石の名前を持つイタリアの革。
手元に目をやるたび、
少し気分が上がる一色を。
13色の革から選べます。
新発売
金メッキバングル
表面は、純度99.9%以上の「24Kの本金メッキ」。
黒ずみにくく、明るい金色が続きます。お手入れは、乾いた布で拭くだけ。
レザーバングル
2種類の革、全13色から選べます。
手首に合わせて、届いてからサイズを調整できます。
金具はシルバーと真鍮から選べます。
レザーリング
バングルと同じ13色の革で作ったリングです。
輪の一部が開いたオープンリングなので、きつければ広げ、ゆるければ縮められます。
サイズを聞かずに贈れるので、プレゼントにも選ばれています。
金具はシルバーと真鍮から選べます。
STYLING
みんなの着画
催事にお越しいただいたお客様に、実際に着けていただいた写真です。
写真をタップすると、大きく表示できます
着けているもの
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革紋のこだわり
01 西陣帯箔
3ヶ月かけて重ねた箔、印刷では出せない奥行き
同じ表情の革は二つとないため、作品はどれもが一点もの。
その時々にしかない出会いをお楽しみください。

02 手作業の極致
一針ごとに糸を引き締め、ファスナーはミリ単位で調整
一つひとつ、手作業で大切に。
小さなパーツにも手を抜かず、仕上がりの美しさと使いやすさにこだわっています。
日本の伝統美を身にまとう、新しい革のカタチ
京都レザーの魅力
茶色や黒の無地が当たり前だった、革製品の常識を覆す「京都レザー」。
最高品質の天然皮革をキャンバスに見立て、着物を彩るような美しい柄や伝統技法を重ね合わせた、
まるで”持ち歩ける芸術品”のような素材です。

姫路の革 × 京都の伝統工芸
上質な姫路レザーに、京都の伝統技術を重ねています。
本来、革に繊細な染色を施すことは不可能とされてきました。
それを職人の試行錯誤によって実現し、
一枚ずつ手作業で仕上げています。
一般的な革との違い
多くの柄革は、プリント印刷。
京都レザーは、すべて手作業。
均一ではなく、一つひとつ表情が異なります。
京友禅
着物のように、何色もの染料を使って繊細で華やかな絵柄を描き出す技法。
引箔
金や銀の箔を何層にも重ねて貼り合わせ、高級感のある輝きと立体感を出す技法。
墨流し
水面に染料を垂らして偶然できる美しいマーブル模様を、そのままピタッと写し取る技法。
すべての商品

百貨店出展実績
松坂屋名古屋店、名古屋栄三越店、豊田三越店など百貨店イベントへの出展実績もございます。
その場で実際に触れていただく機会も多く、リピートのご注文を頂くお客様もいらっしゃいます。
百貨店で求められるクオリティを、そのままあなたの手元へ。
NEWS

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5月も本当にありがとうございました! 振り返ってみると、5月は革紋にとって「人とのご縁」を強く感じる1ヶ月でした。 たくさんのイベントへ出店し、本当に多くの方とお話しすることができました。 作品を手に取ってくださった皆さま、本当にありがとうございました。 5月3日 杜の宮市 初めての一宮での出店。 たくさんの出店者が並ぶ中、革紋を見つけて足を止めてくださった皆さまに感謝しています。 特に印象...
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